おばあちゃん

今週の日曜日に旦那のお母さんのお母さん、つまりおおばばが実家にやってきます。今何歳なんだろう、多分70歳後半だと思います。福島に住んでいるんですけど、3時間ぐらいかかってこっちに来ます。さすがに一人では来なくて、お母さんの兄弟が車で乗せてきてくれるようです。娘が最近歩けるようになったのを披露できますね。嬉しいです♪まだ10ヵ月なんですけど、歩くのは早いですよねえ。お義母さんの親戚で私の娘と3ヵ月先に産まれている子がいるんですけど、その子はもう一歳になってますね。その子はやっと伝い歩きをし始めたらしいです(笑)そんな子もいるんですねえ。。。本当に0歳児は差がありますよねえ。うちの娘はどちらかというと色々早いほうだと思います。でも寝返りは遅かったかな。一回できると寝返りもハイハイも早かったんですけどねえ。今ではもう歩けるようになってるとか、まじで早いですね。子供の成長は。一日一日しっかり見ないとダメですねえ。

酷い雨になりましたが

昨日ですが沖縄県に梅雨が明けたと思われてと発表されました。
これから毎日暑い日が続くと思われています。

この「梅雨明けが見られた」と言う表現にこんな事があったのです。
長く梅雨が明けが発表が時期があっていつ梅雨明けが発表なのかわからない状況だったのです。

天気予報では今までは正式に「梅雨明け」と表現はしていたそうです。
何年か前にこの表現に相応しくない事が起きたのです。

梅雨が明けても雨が降った事で表現を変更をしたと思われています。

しかし、冷夏の時は稲が不作なって米不足になって大変だと思われています。
翌年にはタイ米で騒動が起きたと思われています。

梅雨の末期になると毎日が雨になるのです。
毎日ですが退屈になるほどです。

私はこの仕事があるので助かっていますがかなりごろごろはしていました。
洗濯物が溜まっていたらコインランドリーに行って乾燥に行っています。

今の所は楽なのです。

この時期に被害も出ている所もあります。
私が住んでいる所もまだ大丈夫なのですが被害が出ているとなんかぞっとしています。

そして、湿気もあるので取る事も出来ないのです。

こんな時にはお香をたくこともあるのです。
特に香りがあると気持ちがいいので湿気に取る事もあるのです。

湿気取り器もこの時期も大活躍しています。
ほしいと思っていますが、購入がないと思っています。

それにしても降る雨です。

また、夕方に買い物に行くので大変です。
下にはズボンの合羽を着ていくことになると思われています。

中には合羽を着てバイクを乗っている人が多いのです。

でも、用事がないなら自宅にいても良いかも知れません。
のんびり過ごしてもいいと思っています。

義経白鳥説

ヤマトタケルは最期は、
白鳥になって飛んでいってしまったんだ。

というのを聞いたことがありますが、
古事記とか日本書紀とか一応は読んだのですが、

そうだったっけ? くらいしか、憶えていません。

源九郎義経にも似たような話があって、
彼も最期は白鳥になって、どこかへ飛び去ったそうです。

どこへ飛び去ったんでしょうか。
飛び立ったのは平泉で、まず間違いないのでしょうが。

ただ、この義経白鳥説。
私は一度しか、聞いたことがありません。

どこで誰に聞いたのかも忘れてしまった。

東北地方に住んでいた頃、
どこかの何かで聞いたんじゃないでしょうか。

それとは別の説があって、

義経は平泉を出て、今の青森まで逃げて、
北海道に逃げようとしたのだけれど、目の前には海がある。

どうしようかと立ち往生していたら、
乗馬が龍に身を変えて、海を渡り、北海道に逃げることが出来た。

だから北海道には、義経の立ち寄った場所が数多くあるそうです。

だから、竜飛岬というんだよと。

ローカルニュースかなにかで、何度か聞いた話です。

私は、酔っ払いか?

誰かのブログをつかまえて、
「自分に酔ってる」とけなした人がいるそうで、
いろいろ考えさせられる話でした。

演技に集中している役者は、どう言われるんだ。

絵の仕事、文の仕事で、
絵や文字や記号を振り回している時の自分は、
どう言われるんだ。

自分であって、自分ではない何かになっていますから。

私は、自分の手で
日本刀の真剣を抜いたことはないのですが、

いろんな事例をあげるまでもなく、
自分自身でも、絵や言葉がどれほどの威力を持つものか、
大勢の人を見聞きしてきたので、
絵や言葉を使うのは、心底怖い。

むろん錯覚なのでしょうが、真剣を抜くときのように怖い。

仕事でなければ、自室にこもって、
一人自己満足に、ぐだぐだ何かを書いてるかも。

あなたの絵には、人を癒し救う力がある。

昔から、複数の人からくり返し、
さまざまな表現で言われてきたことです。

自分ではそうだとは思えないが、そうらしい。

それがなければ、やってない。

さて。
これも、自分に酔ってると言われるのかなと。

残り少ない

化粧品は、そんなに神経質に
最後まで使いきろうとしてはいけない。
という話があります。

化粧品だって食品と同じで、
見た目には判りにくいけど、開封したときから、
日に日に酸素に触れて、少しずつ劣化していくもの。

化粧品は全部使い切ろうと思うと、
けっこう日にちがかかってしまう。

その間に劣化が進みすぎるといけないから、
ほどほどにしましょうねという話です。

フランスの女性だって、アンケートを取ったら、
「いつ買ったやら、判らない化粧品が
けっこうある」と答える人が多かったそうです。

でもねえ。

パウダーファンデーションがそろそろ終わりで、
割れて粉になってしまったのがあるのですが、

多少使いにくいだけだし、
パウダーファンデは粉をプレスして固めただけ、
それが散ってるだけなので、
なにも問題ないのですよね…

買ったの二、三ヶ月前だしー、
毎日使ってたしー、とか、
うだうだ考えているところです。

そういえば、パウダーアイシャドウも一つ、
終わりそうなのがあるなあ…