知らないと恥ずかしいマナー~ナプキン編~

今回、知らないと恥ずかしいマナーとして取り上げたのはナプキンのことについてです。ちょっとオシャレなレストランへ行くと、ナプキンが既に準備されているところがたくさんあります。こういうオシャレなレストランに入店すると、最初から緊張してしまいます。やはりこういう場で気になるのは、ナイフやフォークをどう使っていくか、中座する時はどうすればいいのかなど色々考えてしまいがちなのですが、なんとナプキンを手に取る時にまでマナーがあるそうなのです。レストランでナプキンを取るタイミングは大体食事が来る前だそうなのですが、上司など目上の方が同席していた場合は、目上の方達がナプキンを取ってから手に取るようにしなくてはならないそうです。友達同士などの場合は、着席したらすぐに取っても良いとはされていますが、注文をした後に取るのが良いらしいです。また、パーティなど大勢の人が集まる場面では、乾杯をした後に手に取るのがマナーだそうです。このようにナプキンを取るタイミングまでマナーがあるということにとても驚きました。普段何気なく使っているナプキンですが、こういうオシャレなレストランでは十分に気をつけなくてはなりません。日本という国はマナーがたくさんあって大変だなぁと思う部分もありますが、相手を敬うという点から見ると、それがまた良い部分でもあったりするんだなとしみじみ思いました。

朝寝坊

今日はお仕事がお休みで昨日の夜朝寝坊をするぞと決めて布団に入ろうとすると娘が早出なので五時には起きてほしいと言います。
なんでお休みなのに起きなきゃいけないのと思いながらもしぶしぶ目覚ましを掛けて五時に起きました。娘の朝ごはんの支度をしてから、まだパジャマのままでウロウロし娘が出かけると直ぐにお布団に戻り二度寝を決め込みました。
ただあまり寝すぎてもイケないので八時には目覚ましが鳴るようにしてです。
まあ二度寝の場合は寝つきが悪くもう眠れないかなと思ううちにウトウト眠ってしまったようです。
この二度寝の本気寝は次に起きるのが嫌になりますね。
またまた目ざましと止めて眠っていました。
そしたらいきなりのチャイムの音がします。インターフォンを覗いてみたら宅配業者の人です。私はパジャマのまんま。
悩んだ末にカーディガンを羽織って荷物を受け取りに出ました。
今度からは着替えをしてから二度寝しようと思いました。
あなたもそう思いますよね。

40代

私はもうすぐ40歳。
子供のころに思い描いていた自分とは随分とかけ離れていますが、
それなりに頑張っています。
子供のころ思っていた40代女性と言えば、
言葉は悪いけれどおばさんですね(笑)。
でも、実際40歳なんて、まだまだ若いように感じます。
20代の女の子と比べたらやはり年齢は感じますが、
周りにはきれいなお母さんが多いです。
特に、外で働いている方は、とてもイキイキとしているし、身なりにも気を使っているし。
どちらかというと、私の周りの女性は、専業主婦の方のほうがおばさんっぽい(笑)。
小学生になるうちの息子は、私が自分自身のことをおばちゃんというだけで、とても怒ります。
息子の同級生がうちに遊びに来た時などに、おばちゃんに貸してごらん?とか、
なんかあったらおばちゃんに言ってね・・・と、よくあることだと思いますが、
それをとても嫌がるのです。
きっと、自分の母親をおばさんと認めたくない気持ちがるのですね。
スカートなどをたまにはくと、
すごくかわいいね、とか褒めてくれます。
かわいいと言われなれていないので、
なんだかうれしいです。
30代も、もうすぐ卒業します。
ずっとかわいいお母さんでいられるよう女磨きを頑張ります。

世界中が注目する

明日はアメリカで注目される大きなイベントがあります。

それがアカデミー賞なのです。

注目の映画が一堂に集まって受賞を決めるこの賞です。

今年は日本から長編アニメ賞部門に宮崎駿監督の引退の作品になった「風たちぬ」が候補になっています。

最近ですが、アメリカでの上映が始まりまして上場にです。
吹き替えになっているのでわかりやすいと思っていますがこの作品の他にももう一本あるのです。

過去には「羅生門」や「おくりびと」など日本でのアカデミー賞の受賞がありますが外国も強力な作品があるので選ばれるのかどうなのか注目されています。

この時期にアカデミー賞の華やかな裏では最悪な作品や俳優、女優など勝手に選んでいるのが「ラブベリー賞」なのです。

これは協会が選ぶことはなくて一般の人が勝手に選出しているのです。

過去には有名人も選ばれていましてアメリカでは毎年報道はされているのです。
喜ばしくない賞をもらっていいのかどうなのが不思議だと思っています。

この「ラブベリー賞」には日本の作品や俳優、女優など選ばれてないので私にはホッとしていますが、こんな賞を頂いて困惑をしていると思っています。

明日は世界が注目しているアカデミー賞は楽しみがありますが、この作品では選ばれるかどうなのか注目されています。

注目の作品賞はどの作品なのか注目しています。

メーカーからもエールだよ

今週からは大学受験が始まります。

よく神社にいくと絵馬に希望校など書いてありますが、大学、高校受験だけではなく公立の中高一貫や私立中学の受験も絵馬に書いてあるのです。

お守りを買っていまして受験まで持っていく人もいます。

さて、縁起物は神社だけではなく食品メーカーも最近ですが出している所もあるのです。

私が知っているのが「キットカット」なのです。

なぜこれかと言いますと「キットカット」の所で「きっと勝つ」となるのです。

受験シーズンになると必ず売れるそうですが郵便局にも置いていました。

また、明治のカールも縁担ぎのお菓子も売っているそうです。
これは「うかーる」と言っていまして購入している人もいます。

縁起物の食べ物はとんかつなのです。

よく試験前日に食べて喝を入れて受験に臨む人もいます。

これはボリュームがありますが気合も入ってやる気が出たと思われます。

食品メーカーで合格祈願スナックはまだあると思います。

これからが本番なので祈願はしておくのが良いと思っています。

今日で終わりました。

ようやく正月行事が終わりに近づきました。

今日でえべっさんが終わりましてにぎわったそうです。

えべっさんは毎年の商売を願って3日間の祭りをするのです。

大阪の今宮戎は毎年たくさんの人が来ます。
ここは笹をもらって福娘に飾りをつけてもらうそうです。

ここの福娘は毎年暮れに公募をしてミスコンテストで上位5名を選ぶそうです。
西宮神社の西宮戎は福男選びなのでほとんどが男子ばかりで運動部中心になっています。

この福娘コンテストはテレビでも中継しているそうです。

上位5名に選ばれた人はマスコミ関連に訪問するので注目しているのです。

私はよく柳原戎に行きましたがこちらは飾りなどは売っていました。

熊手などいろんなものがありましたが売り物なので高いなぁと思っています。

ほとんどが会社で飾っている物ばかりなのでとても貴重なのです。

今日でえべっさんが終わりますが福は授かりましたか?

これからもよい福が来ますようにお祈りします。

今年1年良いことがありますように。

ようやく終わりました

やっとですが机の整理整頓が終わりました。

少しずつですが確かめながらやってきました。

今回は新しい机を購入したので年末の大掃除をしながらやってきましたが最初は組み立てる自信がないと思っていましたが、説明書を見ながらやったので組み立てる事が出来ました。

年が明けてからパソコンをノート型からデスクトップパソコンに変更したのでパソコン台も新たに購入したのでほとんどがホッとしましたが机の下が不安だなぁと思いまして少しだけですが整頓もしました。

我が家はねずみがいるので食べ物の匂いがわかるとかじりに来るので紙袋は処分しました。
その代りにポリ容器に入れて書類を保存しました。

ナイロンの手提げに説明書など入れて出せるようにしました。

遠くから見ると恥ずかしいと思いまして布を被せたら綺麗に隠せられました。

後は今、フェリシモで頼んでいる箱に入れるだけなのでほぼ終わったのです。

今のパソコンもテレビとキーボードは布で被せてカバーの代わりにしました。

本来なら年末にはパソコン以外は完了したいと思っていましたが天気が良くなくて判断が難しかったのです。

心機一転ですが新しいもので頑張るだけです。

女子の色々な適齢期

20歳を超えてからというもの、自分の親世代の知り合いや親戚に、寄ると触ると「結婚は、結婚は」と聞かれ続けた数年間。
ある時などはその年代の人に顔を合わせるのも憂鬱になったものです。

いま私は30代前半で、2児の母になってみて感じること。

結婚適齢期は本当にその人によってまちまち。
ただ女性の場合は、出産適齢期は概ね25歳~35歳と知っておくべきです。
35歳を超えて出産するときは、自動的に「高齢出産」となりますし、
わたしは、それが独身時代に思っていた以上にリスクがあるのだということを驚きをもって知りました。
独身の人たちは、それを少しでも頭に入れておくことが必要なのではないでしょうか。

そして、そこから自分の積みたいキャリア、持ちたい子供の人数を考えて結婚する目標時期をはじき出すべきです。
そうすれば不毛な恋愛を避けることも、結婚に対して優柔不断な彼の態度に我慢できるデッドラインを定めることが出来るはず。
若い女の子の大事な時間のロスを減らすことが出来るのではないでしょうか?